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マリーナベイサンズ旅行記!一番安く予約ができる方法は?シティービューの部屋に宿泊して大満足

家族旅行でシンガポールに行くことを決めた際、旅行ガイドを息子に見せて行きたい場所を聞いた時に、「ここのプールに絶対に行く」と言われたマリーナベイサンズ。

屋上のインフィニティプールを利用するには宿泊をしないとならない為、私も宿泊したことなかったので行ってみることにしました。

シンガポールのランドマーク的存在になっているマリーナベイサンズですので、「泊まってみたい!」という方はとても多いと思います。

この記事では、私の宿泊した部屋のレビューと、お得な予約方法について調査したのでお伝えしていきたいと思います。

マリーナベイサンズ

開業は2010年、タワー1、2、3と3つの超高層ビル(最高部で高さ200m、57階建て)を屋上で連結した構造になっています。

世界最大の屋上プール、インフィニティ プールや受賞歴のあるレストラン、さまざまなショッピングやエンターテイメントで知られる、シンガポールを象徴する随一の5つ星総合型リゾートとして有名です。

 

最安な予約方法は公式?それとも…

シンガポールを代表するホテルの1つですので、宿泊のお値段も相応な価格となります。

最もお得な予約方法を検証する為、今回は一番スタンダードな「デラックスルーム ビューなし」で比較します。

この部屋の宿泊費は399SGD〜559SGDくらいで、ここに消費税とサービス料が約18%が乗っかりますので総額は469SGD〜659SGDくらいになります。(円換算で約37,600円〜52,700円くらい)

 

日を固定して、同じ部屋を予約サイト別に比較してみました。

【土曜日、デラックスルーム】

予約サイト 価格(税・サ込)
公式サイト 46,947円
booking.com 46,928円
エクスペディア 空室なし
Hotels.com 空室なし
agoda 46,967円
楽天トラベル 46,913円

公式含め、4サイトの比較になりますが、ほとんど価格差はありません。

※エクスペディアとHotels.comは日付を変えても空室がなかったので、取り扱いがない?

 

予約はポイントサイトを経由するとさらにお得

宿泊費に差はなくとも、予約時にポイントサイトを経由して宿泊予約をすると、ポイントサイトのポイントが還元されます。

ポイントサイトで貯めたポイントは現金や各種ポイントに交換して使えますので、実質割引されているのとなんら変わりはありません。

各ホテル予約サイト毎に、一番ポイント還元の良いポイントサイトを下記に記載しておきますので、普段利用しているホテル予約サイトに合わせてポイントサイトを選定すれば良いかと思います。

公式サイトでは、最低価格保証や20SGD割引などが付くことがありますが、一番安い部屋に宿泊しても、公式よりもポイントサイトを経由してポイント還元を受ける方が実質的には安くなります。

公式からの割引額は一定なので、高い部屋になるほど差額は大きくなります。

 

主要ホテル予約サイト別のポイント還元率とレートの良いポイントサイト一覧

予約サイト ポイントサイト ポイント還元率
公式サイト
booking.com ポイントタウン 5%
エクスペディア モッピー 6%
Hotels.com ハピタス 4.5%
agoda モッピー 4.3%
楽天トラベル ECナビ 2.1%

※ポイントサイトに登録していない場合は、表中のリンクより無料登録ができます。

※当サイトでは、優良なポイントサイトのみを厳選してご紹介しています。

 

公式で予約をした場合は、20SGDの割引がされても、-1,600円程度です。

ですが、ポイントサイト経由でbooking.comを使えば5%分のポイント還元なので、2,346円相当(46,928円×5%=2,346円)の還元を受けることができます。

booking.comを使う場合は還元率が良い「ポイントタウン」がオススメです。

booking.comカードを持っていると、10%の宿泊割引等のサービスを受けられて更にお得です。

年会費無料なので、合わせてご検討されてみてはいかがでしょうか。

booking.comカードのキャンペーン【11月】宿泊割引になるGenius会員とは?ポイント還元率、海外旅行保険などメリットは?

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全体的にホテル予約サイトの還元率だけで言えば「エクスペディア」が最良なのですが、今回の調査ではエクスペディアで空室を見つけられませんでした。

エクスペディアは「モッピー」で6%還元なので、空室があればこちらの方がお得です。

 

エクスペディアは、クレジットカード(VISA、MASTER、JCB、アメックス)で8%程度の割引クーポンを発行できるので、ポイントよりも現金値引きの場合はクーポン利用がおすすめです。

 

マリーナベイサンズに用意されている部屋のタイプ別宿泊費目安

すべての部屋タイプは掲載できておりませんが、代表的な部屋と、おおよその価格帯を下記に記載しています。

予約サイト 価格(税・サ込)
デラックスルーム(低層ビューなし) 37,521〜52,568円
プレミアルーム(低層ビューなし) 40,343〜55,389円
デラックスルーム(ガーデンビュー) 40,343円〜55,389
プレミアルーム(ガーデンビュー) 43,164〜58,210円
デラックスルーム(ハーバービュー) 44,104〜55,389円
プレミアルーム(ハーバービュー) 46,925〜61,972円
デラックスルーム(シティービュー) 44,104〜59,151円
プレミアルーム(シティービュー) 46,925〜61,972円
ファミリールーム 54,449〜71,376円
クラブルーム ガーデンビュー 65,733〜80,780円
クラブルーム シティービュー 69,495〜84,541円
オーキッドスイート 82,661〜97,707円
ハーバースイート 147,318〜161,612円
マリーナスイート 165,185〜179,480円
マーライオンスイート 399,392円
ストレイツスイート 580,607円

※ホテル予約サイトで確認ができた部屋は、オーキッドスイートまで。それ以上のランクの部屋は公式でないと空室がでませんでした。

 

最も安い部屋は、「低層階の景色なし」なので、せっかく宿泊するなら景観の良い「デラックスルーム ガーデンビュー」にワンランク上げても+3,000円程度です。

+10,000円すれば部屋のランクと景観を上げて「プレミアルーム シティービュー」まで上げることができます。

ちなみに、今回私が宿泊しているのは、「クラブルーム シティービュー」なので、ご参考にしていただければと思います。

※部屋的には、プレミアルームのシティービューと同等くらいと思います。

 

今回宿泊した部屋のレビュー

クラブルーム シティービューを予約

宿泊費は、905.11SGD(約72,400円)でした。

※追加料金で、子供のクラブラウンジ料金を別途支払ってます。

※同ランクでクラブルームでなければ、約56,000円です。

 

チェックイン

ホテルまでタクシーで移動すると、タワー1の横に着けられます。

ホテルに入ると、ロビーは結構な混雑っぷりです。

チェックインカウンターも、コンシェルジュデスクも行列になってました。

 

日本語スタッフと専用カウンター

マリーナベイサンズの良いところは、日本語専用デスクがあるところです。

チェックインの時間帯の15時頃は、長蛇の列になってました。

私は、少し早めに(13:30頃)行ってチェックインの手続きだけ済ませてしまったので然程並びませんでした。

さすがに早すぎて、ルームキーは受け取れませんでしたが、元々クラブラウンジでお茶をして待ってるつもりだったので問題なしです。

ルームキーが受け取れなくても、行列に並ぶことを考えたら早めに入ってしまうのがオススメです。

日本語専用デスクがあるだけあって、日本人の利用客は他のホテルに比べて多く感じます。

 

クラブルーム シティービューの様子

クラブルーム シティービューの部屋は35階〜49階にありますが、今回は48階の案内でした。

かなりのハイフロアです。

部屋に入るとドーンと圧倒的に広々した空間が広がります。

広さは44㎡からと公式に記載がありました。

「から」というなんとも曖昧な表現になっていましたが、この部屋は間違いなく44㎡以上あると思います。

ベッドの上には、タオルで作られたゾウさんが。

ゾウさんは、一瞬で壊されてました…

ベッドを反対側から見た様子ですが、このベッド周りだけでもかなり贅沢に空間が使われているのがわかります。

ベッドの足側と言えばいいんでしょうか?

その壁側には壁掛けのテレビと棚があります。

棚の上にはコーヒーやらお水やらありますが、詳細はまた後述でご紹介します。

部屋の奥の方はソファーとテーブルがあり、

ビジネスデスクもあります。

窓側から部屋を見るとこんな感じ。

ベッドがかなり遠くに感じます。

44㎡からという微妙な公式の表現でしたが、バスルームも合わせると全体で70㎡以上あってもおかしくないように感じます…

(日本のリッツカールトンのデラックスルームがだいたい50㎡ちょっとくらいで、感覚的にその1.5倍くらいの広さがありました。)

間取りを調べても公式になくわからないので、正確な広さは不明です。

 

バスルーム

バスルームは入口付近に別ルームにあります。

ここも、浴槽、シャワー、トイレが別に分かれているので十分な広さを確保してあります。

浴槽は深めで大きいサイズです。

洗面台は蛇口が2口あります。

シャワーはホース式ではなく、固定式の作りになっていました。

レインシャワーっぽい感じで動かせないので、慣れてないと微妙に使いにくい…

シンガポールも、最近はウォシュレットになっているホテルが増えてきてますが、ここはウォシュレットなしの普通のトイレでした。

 

アメニティ

シャンプーなどのアメニティは、シャワールームにあり、イタリアブランドのRoberto Cavalli(ロベルト・カヴァリ)が置いてありました。

75mlサイズと大きなものだったので、3回シャワーを浴びても使い切れませんでした。

洗面台には、石鹸、ボディミルク、歯ブラシ、髭剃り、クシが置いてありました。

部屋のテレビの前には、お茶セットやミニバーがあります。

テレビの横には、タオルで作られたパンダがあります。

その手前には、カップ麺、ポテチ、ナッツがありますが、これらは有料になります。

コーヒーは、ネスプレッソのコーヒーカプセルがありましたが、飲まずに終わってしまいました…

奥側には水のボトルが4本あります。

引き出しの中には、インスタントコーヒー、紅茶、グラス類が入ってます。

シンガポールは、どこのホテルでもTWGの紅茶が用意されていることが多いのですが、リプトンの紅茶でした。

コーヒーカップは、普通サイズのカップとエスプレッソのカップがありました。

電気ケトルです。

冷蔵庫の中は、ドリンクがギッシリ詰まってます。

ウイスキーやウォッカなども冷蔵庫でキンキンに冷やされているのはシンガポールのホテルの標準的な設定になっています。

この冷蔵庫、注意点はボトル1個ごとにセンサーが付いていて、飲み物を手に取った瞬間に自動で課金されます。

もし誤って取ってしまったら、フロントで言えばキャンセルしてもらえますが、気をつけた方が良いです。

クローゼットには、ナイトウェア、スリッパ、アイロン、ハンガーが入ってます。

ハンガーは10個くらいあるので、服をかけておくだけでなくプールで使った水着などを干しておくこともできます。

隣には、金庫、ドライヤー、ランドリーバック、靴べらなんかがありました。

 

高層階シティビュールームからの景色

48階、シティービュールームからの景色です。

近隣国の焼畑の影響で若干モヤがかってますが、マリーナベイ側からのシンガポール市内の景色は圧巻です。

対岸側には、小さくマーライオンも見ることができます。

夜になると、一晩中この夜景を楽しむことができます。

ルームサービスを頼んで、部屋で食事を楽しんでも良いくらい魅了されてしまう景色に変わります。

 

クラブラウンジ「CLUB55」で食事はほぼ済ませる

今回の宿泊は、クラブルームを予約しているので、クラブラウンジを利用することができます。

こういった高級ホテルでは、クラブラウンジでゆっくりするのが一つの楽しみです。

マリーナベイサンズのクラブラウンジは、55階のシティー側にあり、窓側席ではシティービュールーム同様の景観を楽しみながらお茶や食事を楽しむことができます。

クラブラウンジでは3回のフードの提供があり、

・朝食

・アフタヌーンティー

・イブニングドリンクとカナッペ

を楽しむことができます。

 

クラブラウンジを利用した感想は一言で「最高」でしたが、詳細は下記の記事にまとめましたので、ご参照ください。

マリーナベイサンズのクラブラウンジ『クラブ55』

マリーナベイサンズのクラブラウンジ『クラブ55』で朝食、アフターヌーンティーを堪能!子供料金はいくらで使える!?

 

部屋からのレーザーショー(噴水ショー?)の様子

マーライオン側から楽しむマリーナベイサンズの光と水のレーザーショーが毎日20時と21時からの2回開催されています。

宿泊者は、屋上のプールからも楽しめますし、シティービューの部屋に宿泊していればホテル側からのレーザーショーを独り占めすることができます。

 

最上階のインフィニティプールからの景色は圧巻

屋上にあるシンガポールの象徴的なインフィニティプールは、宿泊者のみ利用することができます。

プールの利用に関する注意点や、時間帯ごとの様子を別記事にまとめてみました。

マリーナベイサンズ インフィニティプールを利用してみたら展望台からの景色は最強だった!

マリーナベイサンズ インフィニティプールを利用してみたら展望台からの景色は最強だった!

 

フィットネスジム「BANYAN TREE」

フィットネスジムは55階にあります。

クラブラウンジとは反対側の、プールに行くエレベーターの横にジムの入口があります。

24時間営業ですが、人がいない時間を狙って朝6時に様子を見に行ってみました。

誰もいないと思っていたら、早朝にもかかわらずウエイトトレーニングをされている方がいました。

奥側は、ランニングマシン、バイクなどの有酸素マシンがズラリです。

ここでも朝から走っている方がいて、みんな元気です。(笑)

 

子供の添い寝など条件は?

子供の添い寝の場合、大人2名に対して12歳以下の子供2名までが無料となります。

ただし、折りたたみ式のエキストラベットを入れると別料金がかかります。

 

クラブラウンジの利用は、時間帯別に子供料金がチャージされます。

(6歳〜12歳は下記料金をチャージ、6歳未満は無料、13歳以上は大人料金で1日通しで220SGD)

朝食:22SGD/1人

アフタヌーン:18SGD/1人

イブニングドリンク:22SGD/1人

 

アクセスと周辺のショッピングモール

空港からのアクセス

マリーナベイサンズへのアクセスは、空港からタクシーで約30分で行くことができます。

料金は約30SGDくらいになります。

(事前に、ホテルにリムジンの送迎を予約しておくこともできます。)

MRT(電車)でも行くことはできますが、乗り換えがあるのと、最寄り駅からホテルまでは少々歩かなくてはならないので、安くてもあまりオススメではないです。

電車の場合、料金は2.2SGDで行くことができます。

 

ザ・ショップス アット マリーナベイ・サンズ

1フロアの長さが400mという大きさが3フロアある巨大なショッピングモールが併設されています。

300を超えるショップやレストランが集まり、高級ブランドからローカルの人気店、有名シェフが手がけるレストランやカジノ、シアター、スケートリンク、サンパンライドなど多数のアトラクションが用意されています。

普通に、ショッピングから食事まで1日をここで過ごすことができます。

またカジノは24時間営業ですので、大人だけで遊びに来るのも楽しいこと間違いなしです。

 

マリーナベイサンズ泊まるべき?宿泊まとめ

「プールに行きたい」の一言で宿泊することになったマリーナベイサンズ…

総部屋数は2,500部屋を超える超大型ホテルですが、オペレーションはスムーズでしたし、部屋、サービス共にとても良かったと感じています。

スタッフの心配りも素晴らしく、クラブラウンジのスタッフが息子の下の名前を覚えてくれて、ラウンジに行くたびに声をかけてくれました。

日本語専用デスクもあることも、日本人に優しい作りになっているので、最悪なにか困っても日本人スタッフ(または日本語が話せるスタッフ)に相談することができるので、言葉に不安がある場合はとても安心して宿泊することができます。

 

また、ホテル内で食事をしなくても、併設のショッピングモールでローカルフードなどを安く食べることができるので、シーンやニーズに合わせた滞在をすることができます。

↓深夜にお腹が空いて、肉まん、チキン、ライスヌードルとかをフードコートで食べました

 

実際にシンガポールに行ったらマリーナベイサンズに泊まるべきか?と聞かれたら、1回は宿泊してみていいと思います。

インフィニティプールは、マリーナベイサンズならではなので、ここを楽しむだけでも宿泊する価値があると思います。

 

宿泊の予約は、公式サイトから予約するよりも、ポイントサイト経由でホテル予約サイトからの方が、ポイント還元されるので実質の宿泊料金は安くなります。

(公式はクーポンがついてくるが、あまり利用シーンがなかった)

予約サイト ポイントサイト ポイント還元率
公式サイト
booking.com ポイントタウン 5%
エクスペディア モッピー 6%
Hotels.com ハピタス 4.5%
agoda モッピー 4.3%
楽天トラベル ECナビ 2.1%

※貯まったポイントは現金や各種ポイントに交換可能なので、現金とほぼ同じ価値があります。

 

booking.comで予約するなら、「ポイントタウン」から予約。

booking.comカードを持っていると、対象ホテルで更に10%割引を受けられます)

エクスペディアでは、空室があれば「モッピー」がオススメです。

どちらのサイトも登録は無料なので、ぜひ登録されてみてください。

 

またエクスペディアは、クレジットカード(VISA、MASTER、JCB、アメックス)で8%程度の割引クーポンを発行できるので、ポイントよりも現金値引きの場合はクーポン利用がおすすめです。

 

シンガポールまでの航空券に関しては、安い飛行機でも往復1人あたり最低でも5万円〜します。

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マイルの貯め方の基礎を下記の記事にまとめていますので、ご参照いただけたら幸いです。

陸マイラー初心者のマイルの貯め方【1年目はANA等360万マイル獲得】2019年からの始め方とポイントは?

 

最後まで閲覧いただきありがとうございました。

 

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T.Seki

T.Seki

2018年より本格的にマイラーデビューしました。今年の目標は単月で100万マイルを貯めることです。
これまで準備期に蓄積してきたマイルの貯め方、使い方ノウハウは無料のメール講座やセミナー等でお伝えしていきたいと思っています。

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