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インターコンチネンタル万座 子連れ宿泊記ブログ!朝食、夕食、プール、ビーチ、部屋をレポート

沖縄県恩納村にある人気のビーチリゾートホテル「ANAインターコンチネンタル万座ビーチリゾート」に家族で宿泊してきましたので、宿泊レポートをしていきたいと思います。

インターコンチネンタルホテルはIHGのホテルグループに属していますが、この宿泊をした時、IHGグループのホテル会員にはなっていなかったので、部屋のアップグレードなどのサービスは特になく、普通に宿泊してみました。

ANAインターコンチネンタル万座ビーチリゾートに子供連れで宿泊

沖縄のホテルは、観光地ならではなのか、子連れにやさしいホテルが多いです。

インターコンチネンタル万座もそのひとつなので、子連れ目線でのレポートもしていきたいと思います。

まずは、予約方法ですが、私は沖縄県民なので県民割が使えます。

ただ、この記事を読まれているあなたは、沖縄県民でないことが99%だと思いますので、どうやって予約をするのが良いかから解説していきます。

 

公式ならベストレート保証がある

航空券の手配をどうするか?

それによってすべてが変わってきます。

例えばLCCで格安航空券を手配する、マイルで特典航空券を手配する。

といった様に、航空券を別手配にした場合は、公式サイトからの予約が最も安くなります。

公式サイトではベストレート保証をしており、万一公式よりも安い宿泊サイトを見つけた場合、その最安価格よりも安い料金にして宿泊をさせてもらえます。

インターコンチネンタル万座はIHGグループの公式サイトからの予約をオススメします。

↓IHG公式サイトはこちら

 

ツアー購入なら

航空券もセットで予約をしたい場合は、ツアー予約(航空券+ホテル+レンタカー)がお得です。

国内ツアーだったら、最大手のJTBを選んでおけば間違いないです。

JTBでは沖縄旅行用の特集ページもありますので、下記のリンクをクリックしていただけたら沖縄旅行特集にそのまま移行できます。

 

ホテル内の雰囲気

ロビー

ホテル内に入ると、最上階(9階)まで見上げられ、正面も吹き抜けになっているので開放感のある作りになっています。

ANA系のホテルだけあって、ブルーと白を基調とした色使いになっています。

 

スーペリアルームの部屋

今回はスタンダートな部屋の予約なので、4階のスーペリアルームです。

広さは32㎡と子連れ家族には狭くもなくちょうど良いサイズ感かなと思います。

清掃は行き届いており、ブルーのカラー感もあってか清潔感があります。

ツインルームでしたが、ベットには子供が落ちないように柵が付いています。

子供落下防止の柵は、珍しい装備で子連れにはとてもありがたい装備です。

部屋の入り口付近には洗面台があります。

これは別室にはなってないので、男性的には部屋に入ってすぐに手が洗えるのでいいですが、女性目線では化粧などが個室でできないのでちょっとマイナスでしょうか。

浴室はユニットバスタイプです。

体を洗うスペースは別になっていないので、子供と一緒に入る場合ちょっと大変です。

 

アメニティ

アメニティのブランドはAGRARIAでしたが、石鹸とボディミルクだけでした。

シャンプーやボディシャンプーはPOLAだったので、ちょっとガッカリ…

スイートルームになると、すべてAGRARIAで統一されている様ですが、どのランクの部屋以上がすべてAGRARIAになっているのか公式サイトを見てもちょっとわかりませんでした。

棚の中には、子供用も含めパジャマが入っていました。

こちらはティーセット。

グラスは琉球ガラスだったので沖縄感があります。

有料コーナーのお酒とスナックです。

特に興味をそそられるものはないので、写真だけ撮ってスルーです。

冷蔵庫の中は、有料サービスドリンクでギッシリです。

自分で買ってきたものを一切入れるスペースがありません。

室内設備に冷蔵庫と記載しておきながら、自由に使える感じがなく、なんとなく不誠実感を感じます。

ミネラルウォーターは2本サービスです。

 

窓からの景色

一応、窓から海は見えますが、ビーチサイドの部屋ではないので海が見えるだけです。

ビーチサイドの部屋になると、万座毛が一望できるはずです。

 

ディナーは中華料理「花梨」

ホテル内には7つのレストランがあります。(カフェ、バーなどは除く)

夕食は、ホテルのリゾートセンターで相談したところ中華が美味しいとのことのなので、中華を選択しました。

オリエンタル グリル by karinというレストランのは、グリル料理と中華料理の両方を楽しめるレストランだそうです。

子供用のメニューも用意されているので、子供と大人それぞれに楽しむことができます。

子供用の単品メニューが思ったよりリーズナブルでした。

お酒は飲み放題にもできます。

3杯以上飲むなら、飲み放題にした方がお得です。

ビールは、飲み放題の場合は瓶ビールになり、オリオンとアサヒから選択できます。

店員はやたらアサヒを押してくるので疑問に思ってましたが、両方注文したら疑問が解決しました。

オリオンは中瓶、アサヒは小瓶で出てきました。

なんとなく、このホテルのホスピタリティのレベルが見えた瞬間でした。

子供は単品で好きなものを頼んでもらい、大人は中華のコース料理をいただきました。

前菜は、豚肉の広東風焼き物、蒸し鶏のゴマソースかけ、クラゲの冷菜です。

となりのゴーヤはアミューズです。

ズワイ蟹肉の入りのスープ。

蟹が結構ギッシリ入ってました。

ホタテの貝柱の塩炒め。

エビチリ。

牛フィレのオイスター炒め。

五目チャーハン。

デザートは杏仁豆腐でした。

スタッフのオススメ通り、全体的に美味しかったです。

 

朝食は2会場を選択

朝食会場は2つの会場から選択ができます。

私は、枕が合わなかったのかひどい頭痛で起きられなかったので、妻と息子と2人で洋食ビュッフェに行って来てもらいました。

 

「アクアベル」の洋食ビュッフェ

アクアベルはオールデイダイニングになってますので、朝食、ランチ、ディナーそれぞれの時間帯にビュッフェをいただくことができます。

アラカルトメニューもあるので、単品注文もOKです。

サラダ、ハム、チーズ、フルーツ、ヨーグルトなどは、冷蔵庫に入ってました。

こういう並べ方は珍しいというか、はじめて見ました。

冷蔵保存はいいんですが、ドアの開け閉めが面倒だし、低くて取りにくいのが難点だと思います。

ホテル朝食定番のハム、ウインナー、たまご料理などです。

洋食だけでなく、和食のメニューもありました。

結構残念だったのは、左下のオムレツです。

シェフが1枚ずつその場で焼いてくれるのではなく、作り置きにされています。

妻曰く「冷たくなってて微妙だった」とのことです。

パン、フレンチトースト、パンケーキも種類は豊富です。

ただ、ドリンクの種類はとても少なかったそうです。

コーヒー、紅茶もスタッフが持ってきてくれる形式だったみたいですが、あまり回転は良くなかったそうです。

で、取ってきたのが下記のもので、オムレツは冷たく、ポーチドエッグも作って並べられてたので冷め切ってたそうです。

評価は、微妙って言ってました。

 

「雲海」の和食ビュッフェ

洋食が微妙と聞かされたので、頭痛薬を飲んで二度寝してなんとか起きられるくらいまで回復したので私は和食ビュッフェに一人で行ってみました。

閉店間際だったのでガラガラでした。

閉店間際でも、少なくなった料理は補充されていて気持ちが良かったです。

焼き魚、煮物、炒め物など一般的な和食メニューから、沖縄料理のメニューまで豊富にありました。

ちなみにドリンクはセルフ式になっていて、コーヒー、紅茶も自分で好きな時に取りに行くことができるようになってました。

頭痛が完全に治ってなかったので、軽めです。

味は、特にコメントするような部分はなく至って普通でした。

デザートに置いてあったわらび餅は不味かったです。

時間が経ってるせいかわかりませんが、テロテロになってました。

前日の中華は良かったですが、朝食に関しては全体的に不味いとまではいきませんが、あまり良い評価ではないです。

 

オーシャンカフェ

ホテルには、ロビーラウンジの設定はなく、ロビーからまっすぐ下のフロアに降りていくとカフェがあります。

ここのカフェでアフタヌーンティーセットなどもいただくことができます。

妻が食べたチョコレートケーキとカフェラテです。

ここのカフェは以前にも来たことがあったのですが、このチョコレートケーキも含め、とても美味しいと言ってました。

カフェだけ利用するのに立ち寄ってもいいかもしれません。

 

クラブラウンジ

今回はクラブフロアの予約をしていないので、クラブラウンジは利用できませんでした。

色々調べてみると、ここのクラブラウンジは沖縄県内のホテルでは広くてフードの品揃えもかなり良さそうなので、クラブラウンジ目的に宿泊するのもいいかもしれません。

次回は、クラブフロアの宿泊を検討してみたいと思います。

 

ホテルにあるプールは2つ

ガーデンプール

ガーデンプールは、ロビーからまっすぐ下に降りて外に出たところにあります。

冬場は温水プールになっているので通年使えるそうですが、なぜか1月だけは使えないそうです。

宿泊したのが1月末だった為、利用することができませんでした。

水着も持参してたので、ちょっとリサーチ不足でした。

ウォータースライダーとかがあるわけではないので、ドリンク片手にプールサイドでゆっくりするのが良いかもしれません。

 

ビーチサイドプール

ホテルから万座ビーチの方に歩いていくと、ビーチの横にビーチサイドプールが現れてきます。

こっちのプールは夏季のみの営業になります。

 

ビーチ

夏は様々なマリンアクティビィティーが催されていて、ホテル+ビーチですべて完結できるくらいのメニューが揃っています。

1月なのでさすがに海遊びをしている家族はいませんでしたが、3組程度ビーチサイドで海を眺めておられました。

 

大浴場

スパだけでなく、大浴場があります。

(大浴場があるから部屋のお風呂が簡素なんだと思います。)

 

コインランドリー

大浴場に行く途中にコインランドリーがあります。

ここからはそのままガーデンプールまで繋がっていますので、プールから上がって洗濯をしながらお風呂に行くのがいいかもしれません。

一応、コインランドリーのエリアにシャワーも併設されてました。

 

子供向けのアクティビティ

リゾートセンターに、スタンプラリーの台紙があり、館内だけでなくビーチや離れにあるレストランなど色々なところに設置されてました。

ちょっと広くて徒歩では回りきれないかなって感じです。

 

シーサー作り体験

ガーデンプールの手前では、手作りシーサー体験ができます。

天気が悪い日や冬場でもホテル内で楽しむことができます。

これをどうしてもやりたかったみたいです。

一応、お土産持って帰るのに、塗りの甘い部分を手伝いました。

なぜか選んだのは、ビールジョッキを持ったシーサーでした…

ビールの泡がいい感じにできたと思います。(ビールを塗ったのは息子ですwww)

 

キッズランド

屋内のキッズランドもあります。

この規模のキッズランド併設はめずらしく、小さな子連れの方にはとても良いと思います。

これも海遊びができない時でも、子供は楽しめます。

中は結構な広さがありました。

遊具も揃っていて、ブロックやママゴトセットもある充実ぶりです。

 

ホテル内のコンビニ、買い物

ホテルから徒歩圏内にコンビニがないので、ホテル内にコンビニが併設されてます。(万座ビーチの入口の角にローソンがありますが、ホテル歩くにはちょっと遠いです)

7:30〜24:00まで営業しています。

飲み物、お菓子だけでなく、ちょっとしたスーパー並みに日用品がなんでも揃ってます。

紙おむつの小分け売りなんかもされてました。

手ぶらできても全部ここで必要なものは買えるくらいに揃ってます。

ただし、値段はすべてホテル料金になってますので、通常の1.5〜2倍程度の価格になっている点は注意が必要です。

 

お土産

ホテルショップには、お菓子や民芸品のお土産品だけでなく、水着、衣類なんかも取り扱いがありましたので、忘れた、破れたなんてことがあっても困ることはありません。

琉球グラスや万座限定グッツなど、沖縄ならではの商品を揃えたセレクトショップも入ってます。

ちょっとした贈り物のお土産に良さそうです。

 

プリクラ

ホテルブランド限定プリクラがひっそりありました。

ネタにはいいかもです。

 

朝市

毎朝7時から、朝市が催されています。

農産物や海ぶどう、アーサーなど地元の食材を買って帰ることができます。

 

アクセス

那覇空港からのアクセス方法と時間

那覇空港からは、レンタカーで移動するか、リムジンバスになります。

レンタカーの場合、高速を使って約1時間です。

ホテル内ですべて沖縄旅行を完結できるくらいになんでもありますので(値段は高いですが)、運転に自信がなかったらリムジンバスでホテルまで来て、帰りもそのままバスで空港まで行くというのも楽でいいかもしれません。

 

住所と電話番号

住所:沖縄県国頭郡恩納村字瀬良垣2260

電話番号:098-966-2210

 

ホテルの目の前は万座毛

グレードの高い部屋またはビーチサイドの部屋に宿泊すれば、窓からは万座毛が見えるはずです。(位置関係的には見えると思いますが、実際見ていないので想像ですみません。)

ホテルから万座毛までの距離は、車で5分程度で行くことができますので、ぜひ立ち寄っていただければと思います。

ここは観光料も無料です。

ちなみに、万座毛には行っても、上空から万座毛を見ることはないと思いますので、空からの様子を写真でお伝えします。

海側からの万座毛。

万座毛側から見たインターコンチネンタルホテル。

 

美ら海水族館までの時間

子連れの場合、美ら海水族館に行く予定を組まれていることが多いかと思います。

ホテルからは、レンタカーで約1時間です。

ただし、土日は昼頃になると名護市内の道路がひどい渋滞でまったく動かなくなることがあるので、朝食を食べたらすぐに移動することをオススメします。

日本最大級のジンベエザメは子供だけでなく、大人でも楽しめると思います。

 

インターコンチネンタル万座に宿泊してみたまとめ

ホテルの立地的に、那覇空港から遠すぎず、近すぎずな場所にあり、海の透明度も高いエリアになってきますので、沖縄らしいホテルに泊まりたい場合はオススメなホテルになります。

手ぶらできてもホテルの中ですべて完結できる品揃えの良さもありますし、夏場はマリンアクティビティも豊富です。

天気が悪くても、子供を楽しませる要素もたくさんあります。

食事に関しては、全部のレストランを行けている訳ではなく、私と妻の個人的な感想になりますが、朝食は全体的に微妙でした。(メニューは豊富です。)

レンタカーがあれば、朝食は無理にホテルで食べずに近隣のカフェとかに行っても良いと思います。

 

ホテルの宿泊予約ですが、県内でも随一のビーチリゾートなので、中々な価格設定になっています。

航空券の手配をどうするか?によって予約方法も変わってきます。

LCCで格安航空券を手配する、マイルで特典航空券を手配する。

といった様に、航空券を別手配にした場合は、公式サイトからの予約が最も安くなります。

公式サイトではベストレート保証をしており、万一公式よりも安い宿泊サイトを見つけた場合、その最安価格よりも安い料金にして宿泊をさせてもらえます。

インターコンチネンタル万座はIHGグループの公式サイトからの予約をオススメします。

↓IHG公式サイトはこちら

 

ツアー購入なら

航空券もセットで予約をしたい場合は、ツアー予約(航空券+ホテル+レンタカー)で購入した方がお得になります。。

国内ツアーだったら、JTBなど大手旅行会社は沖縄旅行用の特集ページもありますので、その時に合わせた最適プランを提示してくれます。

ハイシーズンは価格が高いだけでなく、航空券の空きがなくなりやすいので、早めの予約をオススメします。

ほかのホテルプランも出てくるので、色々な旅行プランを考えるのも楽しみのひとつではないでしょうか?

下記のリンクから沖縄旅行特集に直接移行できますので、沖縄旅行の計画をご検討されみてください。

 

周辺では「ホテル日航アリビラ」が人気!比較してみる

インターコンチネンタル万座から近いエリアでは、読谷村にある日航アリビラが人気のホテルになっています。

どちらのホテルもビーチリゾートとしては申し分はありませんが、ホテルを決める参考にしてもらえたら幸いです。

(沖縄のリゾート感ではインターコンチネンタル、食事はアリビラの方が上だと思います。)

日航アリビラ ヨミタンリゾート沖縄の子連れ宿泊ブログ!朝食、ディナー、周辺の観光は?

 

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沖縄県はどこの旅行先ランキングを見ても国内屈指の人気観光地になっていますので、LCCなどの格安な航空会社の運行もあります。

ただ、せっかく沖縄に遊びに来るなら、ケチって安い旅行をするのではなく、県内でも人気のビーチリゾートになるべく無料 or 格安でお得に滞在することを考えてみてはいかがでしょうか?

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T.Seki

T.Seki

2018年より本格的にマイラーデビューしました。今年の目標は単月で100万マイルを貯めることです。
これまで準備期に蓄積してきたマイルの貯め方、使い方ノウハウは無料のメール講座やセミナー等でお伝えしていきたいと思っています。

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